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ディスカバリー3 ダッシュボード2019年3月18日

ディスカバリー3の泣き所 ”ダッシュボードの劣化”。

車両保管状況によって発症のタイミングは異なりますが、初期モデル発売から約14年経過して、お見かけするほとんどの車両が、エアバック開閉ラインに沿って表面がめくれてきます。

常に目に入る箇所でもあり、非常に気になります。


 

 

 

 

 

今回車検でご入庫いただいた車両は200,000km超え。オーナー様も数年前から悩み続け、新品部品に交換となりました。

機関系メンテナンスをこまめに行って現在に至り絶好調な状態だけに、内外装のリフレッシュが追加となりました。


 

 

 

 

愛されて羨ましい、ディスカバリー3でした。